【アーカイブ公開】原貫太さんとの対談、見どころ凝縮! 先日開催した、フリーランス国際協力師・原貫太さん @kantahara0422 とのスペシャル対談イベント「紛争地イラクの今」のアーカイブが公開されました! 「イラク=危険」というイメージを良い意味で覆す、現地の「今」に迫る対談です。 ▼この動画の見どころ イメージのギャップ: 「イラクは本当に危険な場所?」「イラクの人々はいつも怒っている?」...。原氏が5月に現地で撮影した映像とともに、あなたのイラクに対するイメージがガラリと変わります。 「平時」にこそ必要な紛争予防: 大規模な戦闘は終結したものの、イラク社会には「見えない傷跡」や「分断」が深く残っています。PCP代表・髙遠が、少年更生施設での支援や、演劇的手法を用いた対話といった、地道で長期的な活動の重要性を語ります。 日本の役割: 紛争当事者間の対話を円滑に進めるため、第三者であるファシリテーターの存在が不可欠です。きめ細やかな感性を持つ日本人が、平和構築に貢献できる可能性について深掘りします。 この対談が、遠い国の出来事を「自分ごと」として考えるきっかけになれば嬉しいです
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【アーカイブ公開】原貫太さんとの対談、見どころ凝縮! 先日開催した、フリーランス国際協力師・原貫太さん @kantahara0422 とのスペシャル対談イベント「紛争地イラクの今」のアーカイブが公開されました! 「イラク=危険」というイメージを良い意味で覆す、現地の「今」に迫る対談です。 ▼この動画の見どころ イメージのギャップ: 「イラクは本当に危険な場所?」「イラクの人々はいつも怒っている?」...。原氏が5月に現地で撮影した映像とともに、あなたのイラクに対するイメージがガラリと変わります。 「平時」にこそ必要な紛争予防: 大規模な戦闘は終結したものの、イラク社会には「見えない傷跡」や「分断」が深く残っています。PCP代表・髙遠が、少年更生施設での支援や、演劇的手法を用いた対話といった、地道で長期的な活動の重要性を語ります。 日本の役割: 紛争当事者間の対話を円滑に進めるため、第三者であるファシリテーターの存在が不可欠です。きめ細やかな感性を持つ日本人が、平和構築に貢献できる可能性について深掘りします。 この対談が、遠い国の出来事を「自分ごと」として考えるきっかけになれば嬉しいです
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FacebookPEACE CELL PROJECT ピースセルプロジェ …
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【🎁 ブックドネーション Vol.1】初めての紙芝居体験で広がる世界 アカッド小学校の子どもたちに、ドナー様からご寄贈いただいた絵本や紙芝居を届ける「ブックドネーション」を行いました! 今日、子どもたちが初めて出会ったのは、PCPオリジナル紙芝居『もんちゃんとしっぽ』です。 スクールファシリテーターが「この中には何が入っていると思う?」と問いかけると、「パソコン!」「お花!」など、個性豊かな答えが元気よく返ってきました! ✨ 物語の扉が開く瞬間 ✨ 舞台が開くと、読み手が声色を使い分け、子どもたちは物語の世界に夢中!笑ったり、じっと絵を見つめたりしながら、食い入るように物語を追います。 物語の後の「猫と話したことある?」という問いかけには、「猫!」「ミャウミャウ」と、子どもたちの個性と世界観がそのまま表れた声が図書室いっぱいに響きました。 紙芝居という新しい形式の読み聞かせは、想像力を刺激し、「自分の考えを声に出す」対話の楽しさを育みます。 📖 では、なぜPCPは紙芝居や絵本を通して「共感力」を育む活動に注力するのでしょうか? この活動が未来の平和に繋がる、PCPの真の思いをVol
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